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「ツール・ド・日光」旅行記【その7】
暑っ!!!

もう9月も半ばだというのに毎日暑いですね。

秋というゴールが見えてくると更に暑さが耐え難くなるのか、
ここ数日の暑さには心底辟易しています。

・・・そしてその残暑と同じくいつまでもダラダラと終わらない
「ツール・ド・日光旅行記」で申し訳ないですが、以下、続きになります。

あと少しで終わる予定なので、よかったらお付き合い下さいませ。

****************************************

突如として現れた寝耳に水の最後尾追撃車の追跡に、
天敵の肉食獣に追われる力弱き草食動物のように逃げ惑う私共。

このままこの車にずっととり憑かれながら走ると思うと、気が遠くなりましたが、
開き直る度胸もない私共は、なす術もなく・・・

いつものダラポタニストの姿はどこへやら、
一心不乱にペダルを漕ぎ続けるしかありませんでした。

しかし相手はマシーンなので、ただでさえ亀速の我々がどんなに懸命に漕いだところで焼け石に水で、
私共の滑稽なまでの決死の漕ぎとは裏腹に、ゆっくりとそしてぴったりと私共のすぐ後ろに追従してきます。

・・・それにしてもマジで途中でカキ氷とかゆばカレーとか食ってなくてよかった。

のん気にカレーを食ってお店から出て来たところで、最後尾車がお店の前にいたら
その場で恐怖のあまり石化しちゃうところでした。

その後もゴルゴのように執拗な追撃車の追跡は続きますが、何せオール坂道、
途中、ほんのちょっとの下りはありましたが、あの失われた10年の時のように
「ダメな時は何をやってもダメ」なもので、緩やかな上りの中の下りなど意味はなく・・・
追われる者のプレッシャーと辛さだけが増していきます。

逃げ場のないこの地獄絵図は、行きの幸せとはあまりにも両極端、天国と地獄過ぎ、

もう謝りたい。土下座でもして勘弁して貰いたい。


と思いつめつつ必死にペダルを漕いでいたのですが、追い回されているうちに
(いや、向こうはそのつもりはないでしょうが)ふと気がつくと、
私達の前を走る人達の後ろ姿が見えました。

私達の前を走っていたのは、小学生位のまだ小さな女の子とそのお父さんと思しき人物でしたが、
いかに亀足のヘタレ人間とは言え、大人の私共ですら苦痛に思うオール上りのコース、
小さな女の子にはちょっと大変なようで、ゆっくりとでも一生懸命走っています。

その姿を見ると大変心苦しかったのですが、ここでそのお嬢ちゃんを抜かさせて貰い、
取り合えず最後尾車からの追跡からは逃れる事に・・・

こんな大人でゴメン。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

その時点で最後尾車の陰は、私達の側から消えることになりましたが、
またいつ現れ、追われる身となるかわかったものではなく、
「もしかしてすぐに追いつきまた追撃されるんじゃないか?」という見えないゴルゴの影におびえ、
その後も休憩を取らずにただただ必死にペダルを漕ぐべし、漕ぐべし、漕ぐべし・・・

・・・やれば出来るじゃん、くろばい。

最後尾車から離れてからは、またひたすら相方とぼっち状態だったのですが、
普段なら「ここらで休憩を」というところが、見えないあいつにいつも管理されている気がして、
いつものようにダラダラ走れず、ひたすらゴールを目指すお互いのペダルの漕ぐ音だけが日光の町に響き、
とても約1時間前に「天然氷を食べに行こうぜ」とか言っていたヤツらと同一人物とは思えません。

これが管理社会の恐怖ってヤツか・・・こんなところで味わう事になるとは思わなかったぜ。

その管理社会の恐怖から前日に予習時に最後に寄ろうと思っていた天然酵母のパン屋さんも
未練を残しつつもやり過ごし(「アデュー(;_;)」)、

パン

そしてこのコースの最後のお休み処である「ローソン」に差し掛かった時、

ローソン

さすがに疲れたらしい相方が、

「そうだ!ローソンに隠れて最後尾車をやり過ごそうよ。」


という提案をしてきましたが、

バカいうな!
我々のゼッケンにはチップが埋め込まれているのを忘れたのか?!

このチップがある限り、我々の動きなど追跡車に完全管理されているに決まっているじゃないか!

という恐怖で相方の提案を却下、そのまま黙々とゴールを目指して走り続けました。

・・・でも、なんかそんな未来社会を描くSFがよくありますよね。

そんなSFによると、結局チップかなんかを埋め込まれた人間達に未来はあるんでしたっけ?
(まあ、主人公はさておき、雑魚キャラには未来はなかったような気がします)

ゴールをするまで続くと思われる上り坂の上に、徐々に時刻はお昼へと近づき、
晴天のこの日は徐々に気温も上がってきまして、暑さに弱い私としては、
その点もだんだん辛くなってきたのですが、いい年の中年男女が
あの最後尾車に伴われてゴールするのだけは遠慮したいという、
大人の見栄と勇気だけで乗り切り、ようやくゴール直前の
霧降大橋が見えるところまで帰ってきました。

しかしここで今まで緩やかな上り坂だったものが、あからさまな上り坂になり、
相方は何とかそのまま自転車に乗って上っていきましたが、

坂

ここまでで体力を使い果たしてしまっていた私は、この坂に絶望して挫折、
この大会初めての手押し上がりになる羽目に・・・・

でもこの坂に至ったところで私と同じようにこの坂にてこずっている女性2人に追いつき、
必然的にその女性と一緒に参加されている男性2人にも追いつきました。

そしてここで相方と私を含む男女6人が団子状態になり、霧降大橋の交差点にに到着。

ここまで来れば、ゴールの霧降アリーナまであとわずかの距離ですが、
どう見ても「よーし、このままがんばるぞ!」という気になれない状況が目前に・・・

出発直前には結構長い急坂を下ったので、それが上りとなる阿鼻叫喚の地獄を避ける為か、
行きと帰りは最後の道もコースが微妙に違いました。

が、

しかしどの道、行きに下ったって事は帰りは上りを避けられないわけで、
霧降アリーナへと続く最後の道は、2段階の激坂になっており、特に2番目の坂は、

坂

って、三角定規かよ。Σ(゚д゚;)


って位の激坂です。

行きよりも坂を上る距離は短いかもしれませんが、その分激坂度は増してね?

・・・心の中で辛うじて張っていた気力の糸がブチッ!と切れる音がしました。

いざとなったら現実逃避に逃げ込むのはヘタレ人間のセオリーで、
ここまで来ていながら少しでもこの三角定規に挑む時間を後にしたいという逃避の気持ちもあり、
三角定規の麓にあったお蕎麦屋さんの前に設置してある自動販売機にて、

自販機

こちらの黄金に輝くリアルゴールドを購入。

リアルゴールド

この時見たリアルゴールドは今まで見たどのリアルゴールドよりも眩しかった。

そしてリアルゴールドを一気に煽りましたが、普段はハンガーノックのハの字すら寄せ付ける事のない
栄養過多ポタをしているので、体がこれしきの栄養では足りず、もっと寄こせと要求するので、
続けざまにスポーツドリンクを購入し、ゆるゆると飲んでいました。

スポーツドリンク

しかしこのスポーツドリンクの“スピードアスリート”というのは、
我々には嫌味のようなネーミングっすね。(もちろん言いがかりですが・・・)

更に休憩ついでにここまで写真に収める事がほとんどできなかった愛車達を撮影。

自転車

「激坂はあれど、ここまで来ればあとわずか」という安心感もあったせいか、
一度切れた緊張の糸を結ぶのは難しく、なかなか再スタートができずにいたのですが、
災難は忘れた頃にやって来るもので、再びやらざるを得ない状況にさせる
あの恐怖
が襲ってくる事になるのです。

なんだかんだと休み始めて5分ぐらい経過した時の事です。
スポーツドリンクを飲みながら何気に霧降大橋辺りを見ていたのですが、
なんと!そこにかなり前に抜かせてもらったあの小さな女の子の姿が!

大人でも結構厳しい道のりでしたので、正直、完走できるのかと思っていたんですが、
小さな体で一生懸命漕いできたのでしょうか、私達と然程変わらないタイムで霧降大橋まで来たようです。

スピードは遅くとも懸命に淡々と漕ぎ、自分達の目の前を通過していく姿に、
ダメ大人である私と相方は「よくがんばったなぁ」とただただ感動していたのですが、
直後、そんな私共を現実を突きつけるあの物体が!

って、また恐怖の最後尾追撃車がキターーーーッ!!Σ(゚∇゚ |||;)

女の子に抜かされた事で、最後尾車のターゲットは再び私共に変更されたようです。

なんかウサギと亀の物語をリアルに体験した気が・・・
いや、ウサギさん程早くないですけどね。

この最後尾車に追われるように猛ダッシュでスタートし、
三角定規は自転車に乗って上れる気がしないので、はなから諦め、
自転車を押して全速力で(と言っても体力が消耗しているので遅かったけど)激坂を駆け上がりました。

いつも欲望の赴くままに食べたり休んだりしているポタしか経験していないので、
こんなリアルに追われるようなポタは初めての経験です。

そして三角定規の後、霧降アリーナへ入ってもまだまだ坂は続き、
さすがに押してゴールするのも憚られたので、見栄と気力だけで自転車に乗って漕ぎ続けましたが、
この最後の敷地内の坂が永遠と感じる程長く感じました。

でも見栄と気力による火事場のバカ力で、いつも以上に頑張れたのか、
ここで女の子を含む前のグループの人達にも追いつき、最後は団子状態になりながら、
関係者一同様方の拍手を受けつつ、あの輪っかの中へとゴール。

最終グループっつうのはこういう時にちょっと恥ずかしいですね。(--;)

まあ、幸いというべきか、ファンライド100kmコースの方もこの時間は次々にゴールする鉄人もいて、
その方々との同時ゴールだったので、あまり目立たずには済みましたが・・・

その関係者一同様の中には、私の後ろからスタートした女子アナさんもいて、
すでに何事もなかったように完全にお仕事モードでレポートをしていました。
なんか女子アナって・・・すごいっす。

団子状態のゴールだったので、細かい順位はどうでもいいちゃーいいんですが、
おそらく私は後ろから5番目、相方が4番目のような気がします。

ゴール直後に時間を見ると大体11時45分頃でしたので、
30kmの工程を約2時間半で走った事になりますが、
なんだか想像とかなり違っていた、記念すべきくろばい家初の自転車大会は終わり、
相方も私もただ呆然と佇んでいました。

・・・長くなって申し訳ありませんが、あとちょっとだけ続きます。m(__)m

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この記事に対するコメント

そこのローソン、宇都宮から日光ポタに向かう時、良く立ち寄りますよぉ~

霧降大橋手前は、以外と坂なんですよねぇ~
確かに、そこは、ちょっと疲れますよね

まぁ~お疲れ様でした。

って、まだ続きあるのですね^^;
楽しみにしています。
【2011/09/15 19:33】 URL | one's #1W.vTiL2 [ 編集]

恐怖の回収車
僕はまだ経験したことが無いのですが
最後尾の回収車に捕まったら有無を言わさずに
リタイヤですからね。
願わくば回収車はこの世から抹消して欲しい存在ですが、
たまに回収車の運転手をしています。
回収車の運転をしたときはもう何と言うか心の中でサディストになりました。
「ホレ、早よ走らんかい!」とか「回収車の前を走っているサイクリストにわざと距離を開けてちょっとだけホットさせた後にアクセルを踏んで追いついてみたり」などフェイントをかけてみたりしましたが、基本的には体調が悪そうな人以外は回収しない方向です。
まあ走っている人から見れば「いやな回収車のドライバー」デスね。
【2011/09/15 20:42】 URL | まっつん #- [ 編集]

完走おめでとうございます
最後にアドレナリンが噴出したんですね。お疲れさまでした。
ゴール後は「燃え尽きちまったぜ」ってつぶやいたんでしょうか。

それにしても三角定規の激坂って、一番ゆるくても30°(斜度75%)、
これを制したなら日本一のヒルクライマーですよ ^^


あさってはゆるゆるだらだらと坂を上って(下って)山中湖までいってきます。

【2011/09/15 21:07】 URL | くろえ〜かいっ #- [ 編集]


こんばんは。

こんなに、楽しさが滲み出る記事は初めてです。

つい、「ウンウン」と頷いたり、にやけたりしながら読ませていただきました。

速い方のブログ記事はたくさんありますが、遅い(失礼)方のブログは貴重であるとともに、誰でも過去には経験した事象ではないかと思います。

これからも、ゆったりとした記事で楽しませてください。
【2011/09/15 22:32】 URL | 組長 #- [ 編集]


とにかく読んでいて、クロバイさんとクロバイBさんのその時の光景が目に浮かぶようで、笑いが止まりません。
【2011/09/16 01:07】 URL | warabi #- [ 編集]

いよいよ次回、大団円?
続きはWEBで!(当たり前)
【2011/09/16 11:12】 URL | たまごあたま #3DpfYUu6 [ 編集]

荒川
お~~、無事にゴールに到着ですね。
30Kmを2時間30分ってことは時速12Kmですか。

まぁお住まいの地域は基本的に平地ばかりですから
これを機会に日曜の荒川とか走る回数を増やされてみてはいかがでしょうか。

ご自宅から岩淵水門まで往復すると20Km程度でしょうか。
そうしたら葛西臨海公園までの往復だと30Km程度となります。
【2011/09/17 10:31】 URL | スターチャンネル #- [ 編集]

one'sさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

このローソンはone'sさんの御用達のローソンでしたか~。
寄りたかったのですが状況が許さず、結局ローソンをはじめ
どこにも寄れませんでした。(T_T)
霧降大橋前の坂は緩やかとはいえずっと上り坂を上がってきた身には辛かったです。

長々と申し訳ありませんが、もう少し続きます。m(__)m
【2011/09/17 23:15】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

まっつんさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

こちらは最後尾車と書いてあるだけでしたが、この後には回収車が控えているんですか?
いや~危なかったと思うと同時に、「そのまま回収されちゃえばちょっとは楽だったかも」
とヘタレた事を思う自分がいます。

まっつんさんは回収車を運転した事があるんですね。
ということは大会関係のスタッフをされた事があるんでしょうか?
しかし回収車の運転というのはなかなかやりがいのある(?)
お仕事のようですね。
私も機会があったらやてみたいなぁ。
【2011/09/17 23:19】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

くろえ~かいっさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

見栄っ張りの私としては、見栄はアドレナリンの放出の起爆剤になったようです。
ゴールしてからかなりどっと疲れが出ましたが、
アドレナリンを無理して出した分揺り返しが来たのかも。

あの三角定規はそんなにすごい坂だったんですね。
私には到底無理でした。

今頃は山中湖に行かれているのでしょうか?
坂、がんばってくださいね。
【2011/09/17 23:41】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

組長さん、こんにちは
コメントありがとうございます。

こんなヘタレさが赤裸々に出ているようなアホな記事ですが、
楽しんでいただけたのなら嬉しいです。

いつも更新が遅い上に途切れ途切れですみません。
その上無駄に長い文ですし・・・(汗)
ツール・ド・日光旅行記ももう少しで終わりますので、
よかったらお付き合い下さいませ。
【2011/09/17 23:46】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

warabiさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

こんなアホな記録ですが、楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
いや~しかし初めての大会はいろいろと勉強になりました。
何事も経験してみるものですね。
【2011/09/17 23:48】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

たまごあたまさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

続○○や帰ってきた○○のようで申し訳ありませんが、
もう1話程続く事になってしまいました。m(__)m
【2011/09/17 23:50】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

道志みち
津久井湖側から30㌔ほどダラダラと上ったり下ったり上ったりを繰り返し、山中湖の手前で海抜1100mに達します。

ナメてました。
最大でも10%くらいでいわゆる激坂はないんですが、アップダウンの繰り返しで30㌔って
いうのはけっこう堪えますね。 くろばい’sにシンパシー3000点です。

お尻いたーい
腰いたーい
膝いたーい
ふくらはぎ攣りそう

朝5時にうちを出て富士山(駅)に着いたのは夕方5時
そこから袋詰めして帰宅は夜9時でした。 もうへとへと。


天気が悪そうだったのでSPF50はおサボリしたんですがガッツリ日焼け。。(ーー;)
【2011/09/18 11:58】 URL | くろえ〜かいっ #- [ 編集]

スターチャンネルさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

前半戦は下り効果で結構スピードが出ていましたし、
後半は追われてがんばった割には、ならすとたいしたスピードではないんですね。

いや~どうも荒サイはあまり向いていないようでして・・・
それに街走り対応の体になってしまい信号のない荒サイは辛く感じます。
やっぱりわが家にはゆるポタが体と心に合っているようです。
走れば走った以上に食べてしまうので、ダイエットも食事制限の方が
確実なような気がする今日この頃です。^^;
【2011/09/20 21:41】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]


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お陰で(いまのところ)メタボリック
危険水域を脱出。
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思いっきり解禁しているので、
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