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紅葉めぐりスタンプラリーポタ第二弾【清澄庭園編】
日曜日は「あわよくば」と思っていたのですが、来客が4時ごろまであり、
結局、都立庭園スタンプラリーには行けず、ご近所消化ポタだけ行ってきました。

2週間前は「王手(ニヤリ)」だと思っていたのに、最後に来てなかなかフィニッシュできません。(T_T)

そしてまさに王手で得意絶好調だった2週間前(11月23日)のポタ日記ですが、
前編を書いたまま中途半端で放置していて、すみません。^^;

以下、後編となりますので、よかったらお付き合いくださいませ。
ちなみに最初から読んで下さるという方は→こちらになります。

**************************************************

カレーポタを高らかに宣言した私どもが、なぜカレーの命であるスパイスのスの字も入っていない、
しかも不自然ないかだに積載されて流れて来た蕎麦を食べているかというと、
話は小一時間前に遡ります。

東京スカイツリーを見て、その後は首尾よくカフェとカレーとアートがあるという、
一粒で何度か美味しいという評判のカレー店に着いたことは着いたのですが、
土曜日のベストランチタイム評判の店・・・の割には店先は空いていました。

見ると満席ではあるようですが、並びもほとんどないのですぐに入れると思いきや、
このお店は予約がたーんと入っており、1時間以上待ちという状況らしい。

携帯番号を知らせれば、しかるべき時間に知らせてくれるようですが、
なにせこの日は2箇所の都立庭園巡りが控えているので、
1時間待ちというのはどこに行こうにも中途半端で時間配分的にかなりイタイ。

なので、しぶしぶカレーはあきらめて取りあえず向島百花園に向かい、
空腹を抱えて園内を一周し、更に空腹さが増して外に出たところ、
その時、私達の目の前に飛び込ん来たのは、「いかだ流しそば(はこちら)」の看板。

神の思し召し以外の何者でもないと思いました。

この“いかだ流しそば”という新ジャンル(?)の蕎麦店は、
最近、テレビや雑誌に取り上げられていて、私も以前にテレビを見て知ったのですが、
名前の通り、蕎麦を提供する時にわざわざいかだに載せて蕎麦を流す・・・らしい。

ちょっと無駄だと必殺仕分け人に仕分けられちゃう世の中なのに、
なんて無駄優雅な所業なんだ。

そのなんとなく他にはなさそうな独特のスペクタクル感から、
一度行って見たい!と常々思っていたのでした。

まさに捨てるものあれば拾うものありというか、
「カレーもいいけどお蕎麦もね」というような言葉もありましたし(多少改変しましたが)
ここはひよって案内表示に従い、いかだ流し蕎麦屋さんに向う事にしました。

その看板の表示方向を見て、相方が「なんか違うんじゃ?」とかブツブツ言っていましたが、
そこはサクッと無視して、看板の矢印の方向に向かったつもりなのですが、

ない。Σ(゚д゚;)

なんか「振り出しに戻ル」的ないつか(というか行きに)来た道に戻っただけで、
件の蕎麦屋さんは影も形もなく・・・

その後、

正直、なんであんな方向を指した看板があったんだ?つうかトラップか?

という程、看板どおりに行ってもさっぱり見つかりませでしたが、
幸い相方がざっくりとした道を覚えていたようで、いかだ蕎麦店には辿り着きました。

いかだ流し蕎麦屋さん「美舟音(みふね)」

美舟音

ちなみに何度考えてもあの看板の指し示す方向ではないと思うのですが、
私どもの見間違えだったのだろうか?

かくして“いかだ流し”というわが家としては未知のジャンルに足を踏み入れる事になったのですが、
このいかだ流しは、何かを“登録”しているらしい。

美舟音

この看板では“登録”が何に掛かっているかはわかりかねますが、
おそらく“蕎麦をいかだで流す”という行為を登録していると思われます。

お店の中に入るとお店の真ん中にカウンターがあり、

美舟音

そのカウンターの前にざぶーんと川が流れています。

運のいい事に(というかこの日はあまり他にお客さんがいなかったので)
いかだの流し口の波止場(調理場とも言う)側のカウンターに陣取る事ができました。

ここに座ったからには、出発部分の迫力の映像を動画で撮りたい。

と、無駄に戦慄を覚え、注文を済ませてカメラをスタンバイしていたのですが、
いつ来るとも知れないいかだ蕎麦を待っているうちに
カメラに付いている余計なお世話な機能の為、電源が勝手に切れたり、
更に入れたりを繰り返しているうちにぐだぐだになりまして、
結局、動画はとれませんでした。(--;)意外に流れが速いし。

美舟音

こちらは私の注文したのは「鴨南蛮」(1,300円)

美舟音 

相方は「大名ソバ」(1,600円)

美舟音

大名ソバの方は名前だけあってイクラ、サザエなどの海の幸、山菜等の山の幸と華やか、
いささか色のトーンが地味目の私の鴨南蛮と比べるとほんの300円の違いなのに、
100万石の大名と貧乏旗本の三男坊ぐらいの差がある気が・・・

給仕の仕方が多少キワ物的ではありますが、本場信州の石臼きそば粉を使用しているというだけあり、
味は本格的でなかなか美味しいです。

もくもくとお蕎麦を食べていたのですが、なんとなく気になったのが
目の前の川にときどき何も乗せない空のいかだが流れてくる事です。

「雰囲気作りに流しているんかな?」

と思っていたのですが、相方がボソッと、

「もしかしてこのいかだに“食べ終わったら器を乗せろ”という事なのかも。」

私の席からはまったく他のお客さんは見えなかったのですが、
相方の席からだとチラリと見えるらしく、そのお客さんが食べ終わった器を乗せたような気がする・・・らしい。

「らしい」とか不確実な事を言われても。(汗)

相方もはっきりと見えなかったのがミソで、
それから私と相方の苦悩(という程でもないかも)が始まりました。

店内を見回してもどこにもその旨は明記していませんが、
ラーメン屋さんで食べ終わった器をカウンターの上に置くのが暗黙のルールのように、
このお店では食べ終わった器は、再びいかだで流すのが当然のルールなのだろうか?

しかし素人が扱うにしては、あのいかだはいささか安定が悪そうだし、
もしそんなルールがないのに勝手にいかだに乗せちまったら
通ぶって失敗した人みたいで恥ずかしい。

もし仮に“食べ終わった器を乗せるもの”と仮定して、
それは強制なのだろうか?できるだけなのだろうか?
「もし乗せてみたかったどうぞ」という消極的なものなのだろうか?

と悶々と悩んでいたのですが、その心情が顔に出ていたのか、
それとも同じ苦悩をする初めてのお客さんが多いのか、
それとも私共がいかにも流したそうな顔をしているようにみえたのか、

「食べ終わった器はいかだに乗せて流してもいいですよ。」

とお店の方に言われました。

よっしゃー、許可が出たなら怖いもんはない。

と言うわけで、いそいそと器をいかだに乗せて流します。

美舟音

アデュー !美味かったよ。

このお店は夜はお酒も楽しめる店のようですが、 つまみや酒がいかだで流されてくるのは、
酒が入ると尚更楽しいかもしれません。

カレーから蕎麦への変更は余儀なくされたものの、その辺はスタンプラリーにはなんの影響もなく、
蕎麦を食べ終えた後は速やかにこの日のスタンプラリーの2箇所目の目的地「清澄庭園」に向かいます。

途中、森下付近を通過する時に「のらくろーど」こと高橋商店街を通りまして、
道の真ん中にのらくろを模した“せっかくだから病ホイホイ”別名(というか本名)顔ハメがありまして、
“せっかくだから病”の相方はやっぱりホイホイされ、顔を突っ込み撮影を要求、

のらくろ顔ハメ

いつもながらなんかすげーー楽しそうです。

そしてすでに時刻は夕刻前になっていましたが、目的地の「清澄庭園」着、

清澄庭園

清澄庭園と併設されている清澄公園には何度か来た事があるのですが、
有料の清澄庭園には初めての入場になります。

いや、有料だからと入らなかったわけではなく(まあ、多少はその理由も・・・ごにょごにょ)
スタートの遅いわが家は、いつも庭園を見学できるような時間には来れないのです。

普段だと入園時間は4時半までで、通常だったらこの日もせっかくだからの相方さんが満足されるほど
元を取れるようにじっくり見学するには多少ヤバイ時間だったのですが、
紅葉シーズンの為か、夜のライトアップ期間中に付き、22時まで営業(?)していたので安心です。

こちらの入園料は先ほど行った「向島百花園」と同じ150円だったのですが、

清澄庭園

入ってみてそれは適正料金ではないような気がしました。

広い庭園内は整然と管理されていて、植物も生やしっ放し感がないです。

清澄庭園

よくある整備の行き届いた都立庭園の感じなのですが、
ここが150円なら小石川後楽園の300円は高いし、向島百花園の150円も高いような・・・

その辺を相対的に考えると適正価格では300円は取れると思うのですが、
都立庭園の値段設定の方法は本当に謎です。気分とか税収とかで適当に決めているのか?

まあ、入る方にとってみれば安いに越した事はないのですが・・・^^;

この清澄庭園は以前、相方がブログで紹介させてもらった関東ローカルのテレビ番組、
「Tokyo Boy 自転車部」で須藤元気さんが、ご自分の学生の頃のデートスポットとして
甘酸っぱい話とともに紹介されていましたが、入口を入るとすぐにその時紹介された岩がありました。

清澄庭園

貴重な佐渡産の天然の赤玉石らしいのですが、
その時番組で「知らなきゃペンキでいたずらされたようにしか見えねー」みたいな事を言っていたのですが、
実際見てみると、

確かに。

自然のものではなく、不幸な事故でこうなったという感じにしか見えません。(--;)
番組を見ていなければ見逃していたかも。

そんな感じの岩ですが、権威とか希少価値に弱い私は、あらかじめ“貴重だ”と聞いていたんで、
写真を何枚も撮ってしまいました。

さて、清澄庭園の成り立ちはというと、江戸の豪商・紀伊國屋文左衛門さんの屋敷跡だったらしい土地を
何かの事情があってか、現在はしょう油の街市に編入されている関宿の城主の下屋敷となり、
またまた事情があってか、明治に入ってすっかり荒廃していた邸地を岩崎弥太郎さんが買い取って、
社員の慰安や貴賓を招待する場所として庭園造成を計画したという、
説明を読む限り落ちぶれた期間が何度かあるので、歴史があるんだかないんだかよくわからない庭園のようです。
その辺が入園料の弱気さになっているのだろうか?

庭園の中央部には大きな池があり、

清澄庭園

鳥的には安住の地なのか、鳥が大量にいました。

清澄庭園

こちらは「シルエットだけじゃなんの鳥だか、つーか鳥だかもわかりゃしない。」
と思われるかもしれませんが、こちらのシルエットはカモです。
このエリアは鴨の縄張りなのか、ほぼ全鴨。

集まりすぎじゃね?

と思うほど累々といます。

猫も「この写真の中に何匹いるでしょう」クイズのような似た感じの色味の猫たちもいました。

清澄庭園

子猫もいたので一族郎党でお住まいなのかも。

鴨に負けず劣らずゆりかもめ(?)もいましたが、こちらの鳥はいささか空腹だったのか必死、

清澄庭園
 
人間が近づくとエサをくれると思うようで、バッサバッサとアグレッシブに飛び交っていました。

最近の鳩の目に余る怠惰ぶりは当ブログでも何度か取り上げましたが、
けっこう警戒心が強いはずのスズメも最近は生命の危機がないのでダレているのか、
意外に近くに寄って行っても大丈夫だったので、近くで写真が撮れました。

清澄庭園

個人的にスズメが好きなのでちょっと嬉しいです。

そして見た目鷺のような名前の良くわからない鳥、

清澄庭園

こちらの鳥も危機感などは微塵もないようで、のんびり過ごしていました。

施設的には池付近に建ち庭園全体を見渡せる感じの「涼亭」という建物があります。

涼亭

27畳の畳敷きの建物で、貸切の時もあるようですがこの日は出入り自由で、
入ってみると寝そべったりしてまったりくつろいでいる方もいました。 ^^;
ここから見る眺めはなかなか。

涼亭

裏庭のような場所には、松尾芭蕉の有名な「古池の句」の石碑もあったので、

松尾芭蕉の碑

「なるほど、ゆかりの地なのか」と思い、横にある説明文を読んでみると、
清澄庭園より北北西400mのところに昔芭蕉が住んでいた芭蕉庵があり、
芭蕉庵改修の時にその敷地が狭かったので、清澄庭園に持ってきただけであり、
直接芭蕉庵とはゆかりはない・・・らしい。

なんかややこしーーーーっ!

ちなみに奥の細道出発の地は清澄庭園の南東側にあった“採茶庵”という場所らしいので、
清澄庭園自体は芭蕉とまるっきり無関係じゃないらしいです。

庭園を一周周り入口付近に戻ってきたのですが、 「大正記念館」という立派な建物があり、

清澄庭園

このライトアップ期間限定で(?)カフェとして営業されていたので、
そちらでお茶を飲んでいく事にしました。

建物がノーブルな割にはどこかしら公共チックな感じが漂うカフェで、
丁度みなさん休みたくなる時間だったのか、館内は結構混みあっていました。

席も相席でしかも自由裁量なので、大きなテーブルが多い施設でしたが、
それぞれ相席でも気にせずに適当に座ります。

それにしても・・・都立庭園というのは入園料もそうですが、
ものの値段の設定がいまひとつ解せない。

お互いコーヒーのセットものを頼んだのですが、

清澄庭園

 どー見てもこの「ケーキセット」と、

清澄庭園

こちらの「クッキーセット」が

清澄庭園

同じ500円というのは、いかがなものか?

幾らなんでも値段設定がアバウト過ぎやしないのか?

しかも単品で頼むとケーキが300円でクッキーが200円って、
なんか改めて見るとメニューにしっかり書いてあるし。(笑)

もはやつり銭を用意したり計算すんのが面倒だから一律500円にしたとしか思えない。

2つ同じケーキというのも重過ぎるし、わが家の暗黙のセオリーとしては、
こういう時は別々の品を頼むというのがあるので、一応、片方はクッキーにしましたが、
価格設定には「ちょっと待った!」というような気はします。

まったりとカフェにいるうちに地味な感じにライトアップが始まり、
写真に収めようとしましたが、なんか光が糸を引いているようにしか撮れなかったので、
そちらは割愛という事で・・・

そしてもちろん最後はしっかりとハンコを頂いて帰ってきました。

清澄庭園

ここまでで巡った都立庭園は3箇所、残りは2箇所です。

が、

この日11月23日までは、至極順調に行っていた都立庭園スタンプラリーですが、
この後、2週間なんやかんやでスタンプラリーには行けず、
まさか期間内ギリギリの今週末に掛けるしかなくなるとは思いもしませんでした。

本日の予報を見ると、今週末の土日は一応晴れるようですが、
(苦い)経験上、天気予報を信用しきる気にはなれず、ドキドキっす。

「最悪、電車で行けばいいじゃん。^^」

と、あくまで即物的な相方ですが、

それじゃ、なんだか意味なくね?

まあ、雨だったら禁じ手でも電車で行っちゃいますけど・・・

ここまで来たらよく昼ドラに出てくる女性の親の仕事の妨害等をしてまで
愛する女性を手に入れるような男のように、どんな手段を行使しても庭園カレンダー欲しいと思っています。

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この記事に対するコメント
おはようございます。
おはようございます。

 いかだ流し蕎麦・・・・おそらく「登録」というのは「登録商標」のことだと思うのですが、あえて、蕎麦をいかだで流す蕎麦屋さんはなかなか出現しないかと思います。
 しかしながら、食べ終わった食器をお客さんに流してもらい、お客さんもいかだ流しの楽しみを味わってもらいつつ、食器を片付ける手間を省くというところに、なかなか上手な人件費の削減法だとは思いました。
 私もそのお蕎麦だったら、ご主人の大名蕎麦のほうを選んで、苦手なサザエを妻に献上したいと思います。

 それにしても、クッキーセット・・・名古屋に行けば、350円のコーヒーに普通についてくるような内容ですね。
 
それでは更新頑張ってくださいね☆ポチ
【2009/12/09 05:29】 URL | たーちゃん #mQop/nM. [ 編集]

いつも素通りです。
くろばいさん、おはようございます!

清澄庭園の前は何度も通った事がありますが・・・いつも素通りばかりです。
お隣の清澄公園にも立ち寄った事がないですよ。(汗)

ところで画像にあるケーキセットですが、確かに価格設定に疑問が残りますね。
お役所仕事でアバウトさ丸出しなのか・・・それとも何か深い事情でもあるんですかね?

そうそう、松尾の芭蕉おじさんがその昔・・・
奥の細道へ旅立った場所というのは、
清澄通りを門前仲町方面へ進むと通り沿いの右側にありますよ。

【2009/12/10 08:54】 URL | 片山R #Km1x6rE. [ 編集]

片山Rさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

うちも清澄庭園の方はいつも素通りでこの日初めて行ったのですが、
入園料は安いし、なかなかいい庭園でしたよ。

この大正記念館のカフェは常設ではないようなのですが、
それにしても値段設定はやっつけ的ですよね。
やっぱりキリのいい数字にしたかったのでしょうか?

清澄通りは何度か通った事があるんですが、
松尾芭蕉の奥の細道出発地があったなんて知りませんでした。
今度行ってみます。
【2009/12/10 23:38】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

たーちゃんさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

返事が遅くなってしまって申し訳ありません。

あの設備を見ても結構初期投資費用がかかりそうなので、
ご時勢がご時勢ですし、あまりマネをするそば屋さんはないかもしれませんね。
食べ終わった器を流させるのは人件費削減にもなるわけですね。
そこ気がつきませんでした。
莫大な設備費が掛かっていそうですが、節約にも繋がっているんですね。

清澄庭園のクッキーは小岩井牧場の有名クッキーらしいのですが、
この値段設定には疑問を覚えざるを得ませんでした。
名古屋の喫茶店のモーニングやサービスはすばらしいと聞きますので、
名古屋の方がだったら「・・・」になりそうですね。(笑)
ポチッありがとうございました。
【2009/12/12 23:16】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]


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