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「自転車文化センター展」へGO!【その2】
台風が接近しているせいで、今日はあいにくの雨模様ですね。
明日も天気がよくないみたいので、今週末はひさびさの「ノーポタ」になりそうです。
わが家の週一回の連続ポタ記録は来週の祝日「文化の日」にかけようと思っています。

以下は「自転車文化センター展」ポタの続きです。
ちなみに、その1は→こちらになります。

********************************************


入口を入って最初に見た試乗車がママチャリ(チャイルドシート付き)という
あまりにインパクト大の衝撃的な事態に、このイベントに最後まで参加する自信を失いかけ、
会場の外へと駆け出しそうになりましたが、狭い会場を(おそるおそる)少し進むと
他にもBD-1やダホン等、ミニベロ中心のまともな試乗車もある事を知り、
からくも会場に踏みとどまる事にしました。

さて、このイベント会場は他のイベントで前にも来ているのでほぼ把握しているのですが、
小さな講演会をやるような大きさの小さいホールが2つ分あり、
この続き部屋のような2つのホールを使い今回のイベントも行われているようです。

入口から入って手前の小ホールが試乗車が置いてあり、そして奥のもう一つの小ホールが
自転車の展示やモデルポタコースの紹介などに使われていました。

会場についた時点で閉館時間までの残り時間は30分弱・・・

この日は約1ヶ月後に試乗満載(予定)のサイクルモードを控えていまして、
試乗自体はしてもしなくてもいい気分でしたので、試乗車を見るのは後回しにし、
奥のホールで行われている「歴史的自転車展示物コーナー」を先に見ることにしました。

歴史的自転車展


そちらのこ狭いホールには、歴史を感じる自転車が展示されていまして、
展示はざっくりと小径系、ロード系、ママチャリ系に別れて展示されています。

順番通りに巡るとまず小径系の歴史的展示からですが、この小径の中には
今回イベントに来た真の目的「アレックス・モールトン」も展示されているはず・・・

歴史的自転車は所狭しという風情で展示されていましたが、
なにせホールのキャパ自体があまりないので、数はそれほどでもないようです。

時間がなくても余裕で全てを掌握できる感じの数なので、
せっかくなので自転車の歴史を順番に全部門見学してみる事にしました。

そして気になった自転車を順番にご紹介しますと・・・

まずこちら1964年製「ラレーの折りたたみ自転車」

ラレー

この折りたたみ自転車はラレー社の設計者アラン・オークレー氏が
アレックス・モールトン氏との会話の中から生まれた折りたたみ自転車とも言われているそうです。

特徴としては普通の折りたたみは真ん中を左右の方向に折って前輪と後輪を
重ねるタイプが多いらしいですが、この自転車は真ん中から前後の方向に折り、
前輪と後輪が接触して8の字になるようです。

てか、わかんねーーっ!

立体的想像力に欠ける私には、文字だけでは想像がつかず、

「8の字でも何の字でも、どっちでもいいじゃん!」

と日々より良い自転車を生み出そうとしている設計者の方々を
全て敵に回すような暴言を吐きそうになります。

しかしこの自転車、折りたたみ方法の云々よりも今最も気になっちゃったのはタイヤ、

ラレータイヤ

タイヤも当時のままに歴史を留めているのか、見た目かなりヤバイ。

劣化という言葉では表現しきれない感じにタイヤが超絶劣化していまして、
もうすぐ粉化しそうな勢いです。

すでにこの短い展示の間にも着々と粉化が進んでいるのか、
周りにめちゃめちゃタイヤの粉が飛び散っているし・・・

さすがにタイヤ交換をお勧めしますが、タイヤを替えるとタイヤだけ歴史が21世紀になってしまうので、
気軽に交換するわけにもいかず、にっちもさっちもいかない状態なのでしょうね。

次は1960年代後半に作られた「オランダの個性的折りたたみ車」

オランダ

”個性的”という表題がついていましたが、私の目が節穴なのか、
見た目はまったく個性的なものが感じられません。

つうか、どちらかというと没個性じゃね?

でもそれは現代の感覚でとらえたからであって、
発表された当時は「OH!ファンタスティック!」な感じの
とんがった自転車だと思われていたのでしょうか?

そしてこちら1983年頃の「ダホンの初期折りたたみ車」だそうですが、

ダホン

この辺の時代まで来ると、折りたたみ感が増したような気がします。

すでに死んでいる壊れているようにしか思えないような、
ポッキリとした大胆なハンドルの畳みっぷりは、当時はさぞかしアバンギャルドさを
感じさせたであろう折りたたみ自転車です。

そして次は、この為に「自転車文化センター展」という微妙そうなイベントに来た
と言っても過言ではない、我が憧れの自転車「アレックス・モールトン」

モールトン

・・・ですが、第一印象は「こ、これが??∑(゚∇゚|||)」

現在の形の原型がそれなりにあるような、ないような・・・
全体的にちょっと地味っぽいといいますか、特徴がないといいますか・・・イマイチ微妙?

こちらは1962年頃作られたモールトン自転車の原型とも言える自転車だそうで、
元々モールトン家が経営していたゴム製品製造会社勤務のアレックス・モールトン氏が、
石油資源問題から交通手段としての自転車に注目し、
これまでにない新たな自転車を開発し始めたそうです。

えっ?!モールトンさんて片手間というか副業というか、
まず資源問題有りきでビジネスライクに自転車を作ったの??(゚∇゚ ;)


根拠はないけど何となく自転車に対する溢れる愛有りきで
自転車を作ったんだと思っていました。(--;)

しかしこのモールトン、最初は微妙とか思っちゃいましたが、
見れば見るほど私のモールトンフィルターが発動されてくるのか、
古い中にもなかなか品格のようなものがあるような、ないような気もしてくるような気もします。

ただこのサドルだけはちょっと受け入れられん。

モールトンサドル

ちょっと貧乏臭くほつれた糸が場末感大いなる歴史を感じさせるこのサドル、
当時はファッショナブルの先端のデザインだったかもしれませんが(あくまで憶測ですが)
どうもビニールで作られた雨よけのサドルカバー臭が・・・

まあ、モールトンさんの歴史のいちページに文句を言っても仕方ないですね。

そして国産自転車でも折り畳み自転車がありました。

国産折りたたみ

こちらは1960年代に片倉工業で作られた自転車だそうです。
片倉工業は元は製糸紡績のメーカーだったそうですが、
戦後不況の為に自転車産業に進出、製糸時代の思い出かこの自転車も
「ポルタサイクルシルク」と“シルク”という名前を付けたのだそうです。

なんか他のメーカーだったのに、自転車業界に鞍替えした会社も多かったみたいですが、
そんなに簡単に畑違いの業種から作れるようなものだったのでしょうか?

そして最後は小径折り畳み部門・・・いや、全ての自転車の枠とか種類とかを超越したような、
このイベントの最終兵器とも言えるあまりに斬新な自転車が登場!

のびのび号

こちら“1台でご家族みんなが乗れる理想のコンパクト・サイクル!”という、
驚くべきキャッチコピーで発売された自転車。

な・な・な・なんと!
車体の長さ、ハンドルの高さ、サドルの高さが
それぞれ乗る人の体型に合わせ自由にスライドさせて変える事ができ、
結果家族全員がこの1台を乗れてしまうという、まさに夢のような自転車なのです。

その名もそのままやんけーなネーミングの「のびのび号」

ところで名前がのびのび号でカラーがドラえもん色なのは狙いでしょうか?偶然でしょうか?
特にサドルのカラーなんぞは、ドラえもんさんをオマージュしたとしか思えない。

この自転車は精密測定機器のメーカーが作った自転車だそうですが、
とにかく1台で家族全員分の自転車になるという発想が、まさに狭い島国に住む日本人くさい。

しかし今までなさそうなかなり斬新で画期的な発想には違いありませんし、
何より日本の住宅事情を考えるとさぞかし大ヒットを記録したと思いきや、
販売期間はたったの3年だったようで、思いの外売れなかったのでしょうか?

その理由を想像してみたのですが・・・

開発主任「ついにサイズが変えられ家族全員で乗れる画期的な自転車の開発に成功したよ!」

社員A「やりましたね!主任!!住宅事情の悪い日本、これは売れに売れますよ!」

~数ヵ月後~

開発主任「ところで"のびのび号”の売上はどうかね?」

社員A「・・・それが今ひとつ芳しくないようです。」

開発主任「あれほど日本の住宅事情にマッチした自転車のはずなのに、何故売れんのだろうね?」

社員A「・・・私よくよく考えたのですが、もしかして1台しかないと
家族全員で出掛けられないからじゃないでしょうか?」

ソレダ!

という感じだったのでしょうか?(あくまで想像ですが)

確かに普通に考えた場合、家族に1台しか自転車がないと
誰かが使っている時は他の家族は使えませんし、一緒に出掛けられませんし、
いろいろ不便な状況がありますもんねぇ・・・

それでもその発想はエコで素敵なものがあるので、
のびのび号は世に出るのが早過ぎたのかもしれませんね。(たぶん)

現代でもこののびのび号に追いついている気がしないので、
もう少し先の未来では、のびのび号が評価され町中を走っている時代が
来ているかもしれません。(保証はしませんが)

とこののびのび号までで、小径、折り畳みそしてキワモノ部門が終わり、
次はSpeed&Sportsと称されたロードバイクを中心とした自転車が紹介されていました。

・・・すみません、続きます。m(__)m

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この記事に対するコメント

折りたたみ型の自転車もずいぶん市民権を得られましたね。先日館山から輪行で帰るときもも、ロードバイクの折り畳みスタイルに比べるとずいぶいコンパクトな袋を担いだ方をみかけました。普通の特急列車ですと、座席後ろに前輪だけはずした輪行スタイルで押し込むのが難しいのですが、折り畳み型の自転車ですと簡単ですね。
【2010/10/30 13:43】 URL | kincyan #sSHoJftA [ 編集]

なかなかの展示会
くろばいさん、こんにちは。
おお、「自転車文化センター展」、実はなかなかの充実ぷりじゃないですか。試乗もできるようですし。
アレックスモールトンの1962年のモデルもカッコイイです。写真で見る限りでは折りたたみができないミニベロのようですが、キャリアまで一体になったすっと伸びたフレームがいいですね。
シルクのは写真だけ見ると、族車っぽいですね。こういうのを見ると、陳腐化しやすいデザイン、しにくいデザインというのがあるんですね。
【2010/10/30 18:06】 URL | ぱぱくまねこ #- [ 編集]

こんにちは
ゴムっぽいものって永久にそのままかと思っていましたが、土に返るんですね。
別の意味で少し安心しました。
ラレーはこのままあのタイヤが文字通り粉々になってもいいと思っているのでしょうか?
貴重な歴史資料が消え去る瞬間に立ち会えたくろばいさんは貴重な体験をされましたね!
【2010/10/30 18:24】 URL | KIKU #- [ 編集]

へんちくりんな自転車
うちにもあります
かあさんが玄関先に飾る目的で購入したやつ※
家族全員が乗りにくいと断言するツワモノが。。。

表参道とかならともかくトマトの商店街(前出)には似合わないし。。。。





本日v-279ポタリング決行しました
ずぶ濡れちゃりーにょ 『キレイの道』は遥か遠し。。。。。。





※Stridaとかいうやつです
【2010/10/30 21:03】 URL | くろえ~っ #- [ 編集]


憧れのモールトンの原型が見られて良かったですね。

私がロードを購入した店はモールトンも扱っているので、店に行く度に見てましたが、高いだけあって仕上げが綺麗で高級感は他のミニベロと一線を画すものがありました。
ただフレーム掃除は大変そうですね。

今日も天気が良ければ自転車に乗ろうと思っていたのですが、ダメそうです。
今年は秋が無い感じですね。
【2010/10/31 14:01】 URL | おっさんランナー #0E3uByC6 [ 編集]


こんばんわ~(*´艸`)

なんか、予想に反して、それなりの展示会な感じになってきましたね。

しかし、ダホンの初期折り畳み自転車、ほんとに壊れてるんではない?(ノ´∀`*)


アレックス・モールトンは、今のアレックス・モールトンを知らないので
アレですが、無駄のない、なかなか洗練された印象がありますね。


のびのび号は、発想は面白いのかもしれませんが、
大人はまだしも、
たしか、昔の子供の自転車って、ウインカーが付いたり、ライトが収納式だったりの
仮面ライダー号路線だったような気がするので、
子供心には、乗りたくないだろうなぁ。。。≧(´▽`)≦アハハハ

【2010/11/01 19:50】 URL | MURA #- [ 編集]

kincyanさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

折りたたみ自転車に乗っている方、増えてきていますよね。
やはり輪行には折りたたみのコンパクトさが便利そうですね。
折りたたみ自転車なら、簡単そうなのでわが家でも輪行に挑戦できそうな気もします。


【2010/11/01 22:42】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

ぱぱくまねこさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

展示されている自転車は歴史を感じさせる貴重な感じのものなので、
台数はさほど多くはないのですが、それなりに楽しめました。
モールトンは50年近く前のモデルでしたが、初期の頃のデザインも
見ているうちにだんだんカッコよさが増して感じるようになりました。
「シルク」はハンドルの形状が確かにそれを髣髴させます。
古くてもいいデザインというのは普遍性があるのかもしれませんね。
【2010/11/01 22:44】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

KIKUさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

確かにゴムって粉化しそうなイメージないですね。
でもあのタイヤは完全に土に還るのかはわかりませんが、
相当細かく粉っぽくなっていました。
そんな短期間の展示でここまで劣化してしまうとなると
先行きがちょっと心配な位ですが・・・^^;
そういう意味ではおっしゃるとおり貴重な体験だったのかも。
なんか、うまく保存する方法はないものなのでしょうか。
【2010/11/01 22:47】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

くろえ~っさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

Strida拝見しましたが、おシャレ優先の自転車な感じですね。
飾る目的で購入されるなんて、お母様も自転車乗りの方でしょうか?
でも自転車をインテリアにするなんて上級のオシャレですね。

雨の中ポタお疲れ様でした。
風邪には気をつけてくださいね。


【2010/11/01 22:56】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

おっさんランナーさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

モールトンは想像とはちょっと違いましたが、原型が見れるのは貴重な体験だったので、
これはこれでよかったです。
お店で本物をご覧になると、やはり高級感があるんですね。
私は二次元、もしくはチラリとしか見たことがないのですが憧れです。
でもフレーム掃除の大変さはあまり考えたことがありませんでした。
確かのあの形状なので大変そうですね。^^;

この週末はいまいちなお天気でしたね。
今年は春も短かったような気がしますが、秋もほとんどなく冬になった感じです。
【2010/11/01 22:59】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

MURAさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

入口の閑散ぶりを見てかなりビビリましたが、
中に入ると想像よりはなかなか楽しめました。
ダホンのハンドルの折れっぷりは、本当に壊れてるっぽく見えますよね。(笑)
アレックス・モールトンも当時は現在のもてはやされっぷりを予見していたとは思えない
比較的シンプルなつくりですが、でもなぜか魅かれてしまうのは、
モールトンのブランドマジックのなせる技なのでしょうか。

のびのび号は、子供の視点だと超合金のおもちゃてきな、変化する楽しみは
味わえそうですが、さっぱりしすぎでつまらないかもしれませんね。
昔の子供の自転車は余計なものをたくさん付いているのが流行でしたね。
そう言えば、近所の子は仮面ライダー自転車なるものを持っていたような気がします。
【2010/11/01 23:04】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

お母様
っていうとニュアンスが異なります
かあさんです

残念ながらまったくもって自転車乗りではありません

インテリアじゃなくってエクステリアなので雨が降ると汚れ放題です
掃除当番は黒江ちゃんですv-16



今日明日は天気良さそうですね
あしたは航空祭なるものにいってみます
問題はポタにしちゃ近すぎる(5㌔?)のと駐輪場がどうなってるか。。。
【2010/11/02 07:55】 URL | くろえ~っ #- [ 編集]

くろえ~っさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

お母様とかあさんではだいぶイメージが違いますよね。
もしかしてくろえ~っさんの自転車生活に影響を与えた方では?
と思いましたが、自転車乗りの方ではないんですね。

自転車をエクステリアにすると掃除が大変そうですね。^^;
親孝行のお子さんで何よりです。

明日は晴れそうですね。
航空祭楽しんできてくださいね!
【2010/11/03 00:25】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]

いってきました航空祭
あたまの悪そうな日記でお恥ずかしいのですが。。。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1614648875&owner_id=8266435


良い天気でした
【2010/11/03 18:28】 URL | くろえ~っ #- [ 編集]

くろえ~っさん、こんにちは
コメントありがとうございます。

航空祭お疲れ様でした~。
天気がよくて良かったですね。

日記拝見したいのですが、ミクシーの会員しか見れないんですね。
私はミクシーに入るタイミングを逸したまま、
「もういいや」状態になりまして、ミクシーはやっていないんです。^^;
【2010/11/04 22:23】 URL | くろばい #tVL1FzGg [ 編集]


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恐れおののく日々。
これ以上、増えることはないと
思いつつも、自分が信じ切れない
今日この頃・・・。

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新たにミニベロを購入して、
自転車わが世の春を謳歌中。
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お陰で(いまのところ)メタボリック
危険水域を脱出。
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